セブンウォーター

セブンウォーターの重要な時間

投稿日:

セブンウォーターを飲む際の注意点

セブンウォーターは、飲む前に水素発生剤を混ぜることで新鮮な水素水を作るシステム。ここで大事なのは作ったらすぐに飲んでしまうことです。

水素水で最も重要なのは、水素濃度の高さ。これは、水素水を世に広めた太田成男教授(日本医科大学教授)もその著書のなかで明言しています。

市販の水素水のなかにはアルミパウチのものがたくさんありますが、これらの商品の水素濃度を測定してみると決して高いとはいえません。これは工場から実店舗に運ばれて市販されるまで時間がかかるためです。工場で製造した時は高濃度であったとしても、分子の細かい水素がパウチの隙間から逃げてしまい、濃度は確実に落ちてしまいます。

その点、セブンウォーターは飲む直前に水素発生剤を混ぜるので、これ以上ないほどの新鮮な水素水が飲めます。そのメリットを十分に活かすためにも、作ったらなるべく早く飲み切るようにしましょう。

セブンウォーターの体験談

私はこれまでアキュエラの7.0ppmの水素水を毎日飲んでいたのですが、セブンウォーターが口コミでも評判になっていると知り、トライすることにしました。

公式サイトから定期コースを注文。他の定期コースと違っていつでも解約できるのがいいですね。2日後にはヤマトの宅急便で荷物が届きました。

開封してみると梱包は丁寧で、しっかりと緩衝材に包まれています。

中身はペットボトル2本、水素発生剤、それに小冊子。あと、水素濃度の判定試験薬がおまけとして同梱されていました。

セブンウォーターはアキュエラ同様、飲む前に水素水を作るシステム。作り方はいたって単純。満タンのペットボトルに水素発生剤を入れてフタをしっかりとしめます。これだけでしばらくすると水素が7.0ppmも含まれた高濃度水素水になります。あとは仕上げにペットボトルをふるだけ。

アキュエラの水素水7.0ppmの方は水素発生剤を筒に入れる作業が必要なのですが、これが結構面倒でした。それにその備品の筒を定期的に掃除しなくてはいけません。一方、セブンウォーターの方は直接ペットボトルに水素発生剤を入れればいいので、ずっと楽です。

セブンウォーターに同梱されていた水素濃度判定試薬は、アキュエラの水素水7.0ppmと全く同じモノでした。ちなみに、作ってから24時間後の水素濃度の計測結果はふたつとも7.0ppm。両方とも高濃度の水素水ができるようですが、作り方に関してはセブンウォーターの方に軍配が上がります。

何といっても1番気になるのはお値段——。定期コースを申し込むと、アキュエラの水素水7.0ppmは500mlあたり226円。一方、セブンウォーターは同じ量で187円です。というわけで、この点でもセブンウォーターの方が優れているといえます。

届いたその翌日からセブンウォーターを2ヶ月ほど飲んでみました。心なしか体が軽くなった気がします。あと驚いたのは、お酒を飲んでも翌日に残らないこと。私は結構飲み会に出る方なので、これは助かります。

ちなみに私の妻もセブンウォーターでパックをするほか、毛髪にもスプレーしています。どうやら髪の毛も日焼けするらしく、それを防ぎたくてやっているとのこと。紫外線が悪玉活性酸素を発生させる場合もあるので、水素水で皮膚と毛髪をケアするのは理にかなっていると思います。

とにかく体調が良くなったので、これからもセブンウォーターを続けていくつもりです。

-セブンウォーター

Copyright© 『本当にオススメ!セブンウォーターの口コミ・効果まとめ』 , 2018 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.